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【空猫軒の食堂】

こちらでは、猫に与えて良い食べ物、与えてはいけない食べ物、
猫に必要なカロリーを紹介しています。
猫様同居人さんはご参考にどうぞ。






■ 猫に与えてOKな食べ物 ■


【フードメニュー】

●キャットフード(ドライタイプ)

 猫のために作ってあるので、栄養抜群、消毒もしてあるから安心です。
 カリカリのキャットフードさえあげていれば、大丈夫。水分が少ないので、たっぷり水も与えること。


●キャットフード(ウェットタイプ)

 老猫さんや、歯の抜けた子など、ドライタイプを噛むことができない猫さんには、
 ウェットタイプ(缶詰・レトルトパック)は最適です。水分補給にもなります。


●手作りごはん

 猫に必要なフードを家庭で手作りすることもできます。
 しかし、猫さんにとって必要な栄養素を理解していることが第一条件です。
 猫は、必要だけど体内で作れない成分もあります。
 例えば、タウリンは人間や犬と違って体内で作れません。
 タウリンが不足すると、最悪、目が見えなくなります。したがって、フードから栄養を摂ります。
 家庭で手作り食を与える場合は、栄養の過不足なく作れるように
 専門的な知識が必要となります。



■ キャットフードの注意点 ■

 ペットフードは「総合栄養食」と表示されているものを選んで下さい。
 総合栄養食には必要な栄養素が全て含まれています。
 「一般食」「副食」と表示されているものは、主食のフードですので、栄養分の不足を補うために、
 別のフードも与えないといけません。
 栄養素の内、なにが不足かなど分からないと与えにくいフードです。
 よほど猫の必要栄養素と、その分量に詳しくないと難しいです。
 よって、キャットフードを購入する際は「総合栄養食」を買いましょう。
 副食フードは、おやつやトッピングに使用します。

 ドライフードの保存には、高温多湿に気をつけます。
 保存状態が悪いと、キャットフード(の原料の、米、麦、とうもろこし等)は
 カビが付着する場合があり、毒性物質を生産します。
 毒性物質のマイコトキシンは、耐熱性なので、加工食品でも壊れません。
 少量でも強い毒性があり、最悪致
的症状に陥ります。



カントリーロード  FOODY CAT 真空フードストッカー






※商品画像、商品名をクリックすると取扱店が別窓で開きます。


●チーズ

 タンパク質、脂肪、カルシウムが豊富。猫にとても良い食品です。
 人間用のチーズには塩が入っているので、ペット用チーズが良いでしょう。
 尿石ができやすくなってしまうので、与え過ぎには注意しましょう。
 尿石治療中の猫さんや尿石経験のある猫さんには控えます。





●ヨーグルト

 長寿猫さんの好物として、ヨーグルトは良く聞きます。
 糖分の入っていないプレーンヨーグルトをおやつにいかがですか。
 ただし、与えすぎてお腹を壊してはいけませんので、ほんの少量を。
 ヨーグルトも尿石症や尿石経験のある猫さんには与えない方が無難です。
 健康な猫さんも食べ過ぎには注意です。
 猫さん専用のヨーグルトフードやおやつもあります。





●煮干し、かつをぶし

 カルシウムの補給に。
 かつおぶしやかつおのなまりも、酸化が進んだものでなければ、特に問題はありませんが、
 喜ぶからといっていっぺんにたくさん与えたり、それだけを与えるということはさけること。
 カルシウムの必要な子猫には、猫用にぼしを少量づつ与えます。頭は取ります。
 尿石経験のある猫さん、尿結石の猫さんには控えます。





●鶏肉

 老猫以外なら、胸肉は消化も良く脂肪を適度に含んでいて良い食品です。
 ただし、骨は食べさせないように、気をつけること。
 解凍時にサルモネラ菌が移ることが心配な場合は
 鶏の首やモツは冷凍で購入することはさける。必ず加熱してから与えます。
 与える場合の適量は、2cm角くらいです(一日あたり)。
 猫用にグリルした商品もあります。





●牛肉、その他

 牛肉は脂肪分の多いところを与えます。
 カンガルー肉などをフリーズドライした猫用おやつもあります。





●オートミール

 温めた猫用ミルクをオートミールやお粥に混ぜて与えると子猫は喜びます。
 ただし砂糖は入れないこと。



■ その他の食品の注意点 ■

 どの食品もほどほどにするのがポイントです。
 喜ぶからと言ってそればかり食べさすことは避けましょう。
 とくに「シュウ酸カルシウム含量の高い食べ物」(低脂肪ヨーグルト、牛乳、チーズなど)や
 煮干、かつおぶし、かまぼこの食べ過ぎには要注意です。尿石ができやすくなってしまいます。
 キャベツもリンの含有量が多いので尿石症(ストルバイト結石)になる危険があります。
 特に尿石症治療や予防のフードを食べている猫さんは、せっかく尿石フード(低カルシウム)を
 食べていてもおやつでカルシウムを摂ってしまっては元も子もないですので控えましょう。
 他にもいろんなおやつがあるので大好きを探しましょう。
 尿石を溶かす食事療法食(ヒルズs/dなど)を食べて治療している猫さんは、
 処方食以外は食べないように注意しましょう。







【ドリンクメニュー】

●水

 新鮮な水道水を器に入れ、いつでも飲めるように置いておきます。
 硬水、アルカリ性の強いミネラルウォーターなどを与えると、おしっこがアルカリ性になり
 (健康な猫のおしっこは弱酸性です)猫下部尿路疾患の原因になる場合があります。
 水道を出して30秒位たった後の水がベストです。水を循環濾過する水碗もあります。

 ※電気式の循環自動給水器を使用する場合は、停電時やコンセントが抜けた場合
  使用できなくなりますので、特にお留守番猫さんには普通の水碗も準備し併用します。



ペット用自動給水器


 基本的にはペットボトルのミネラルウォーターよりも水道水の方が猫さんにとって良い水なのですが、
 ただ、地域によっては、水道水の方が硬度が高い地方もあります。
 (水道水の基準値は、硬度300mg/l以下、pH値5.8〜8.6以下)
 気になる方は、水道局で硬度とpH値は教えてもらえます。


ペット用のミネラルゼロ天然水もあります。

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●ミルク

 基本的にミルクは授乳期の猫ちゃんに与えるものです(だいたい生後一ヶ月位まで)。
 フードを食べるようになったら必要ではありません(ただし水はいつでも飲めるように常設)。
 ミルクは体を冷やす作用があるので、大人猫さんにはその点でも不向きです。
 (授乳期の猫ちゃんは、熱をもった時期なので対応できるようです)
 ミルクは温めても消化した後で、身体を冷やす作用が出ます。
 大人猫さんに与える必要はありません。

 ただし、病気などで栄養を摂らなければならない時には与える場合があります。
 牛乳は猫乳よりも糖分が多く蛋白質の種類も違うので、下痢をしてしまう猫さんもいます。
 少量飲ませてみて、下痢をするようなら与えない方が良いでしょう。
 大丈夫でも、たくさんは与えないようにします(一度に成猫で40cc位)。

 余り与え過ぎると、カルシウムの吸収が阻害される、
 尿石ができやすくなるなど問題が起こるのでひかえめに。
 尿石症(尿結石)になったことのある猫さんには与えません。

 与える場合はなるべく、ペット用ミルクや、お腹に優しい物をおすすめします。
 栄養分がたくさん必要な子猫には、牛乳ではなく子猫用のミルクを与えて下さい。



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POCHI Marche オージーゴートミルク  (猫用) 



●猫ミルクセーキ

 生卵の黄身(白身は捨てる)をミルクに混ぜると、猫さんの大好きな猫ミルクセーキの出来上がり!
 牛乳が体質的に合わない子(多いので注意)は、猫用ミルクで作ってあげて下さい。










【猫が喜ぶ植物】





●ネコ草

 猫の多くは草を噛む習性があります。胃薬代わりに草を食べます。
 ペットショップ等に、『猫の草』や『猫草の種』(麦の種)が売ってるので育ててあげましょう。
 猫草を育てる土には肥料は入れてはいけません。食べた草は、ほとんどうんこと一緒に出ます。
 胃にたまった毛を吐き出す為に食べる場合、草を食べたあと吐くことがありますが、
 胃をさっぱりさせるためなので心配はありません。



●またたび・ネコミント(Catnip)

 またたびは多数の猫さんたちを悩殺魅了させる臭いを発します。
 興奮状態になるので大人猫になってから与えます。
 市販のまたたび(実、枝、粉末)はパッケージ記載の分量を守って与えて下さい。
 子猫にはきついのでひかえます。子猫にはまたたび入りのおやつも注意して下さい。
 (生後6ヶ月以上になってから与えます。できれば1歳以上の成猫になってからが無難)

 またたびを多量に与えすぎると、まれに中毒症状を起こす場合があります。
 初めて与える時はまずは耳かき程度の少量を与えて様子をみます。
 喜ぶからといって、与えすぎないようにしましょう。

 和名イヌハッカ、キャットニップもまたたびのような効果を表し、恍惚状態になります。
 効果は一過性のもので、習慣性や副作用はないといわています。
 その他、かのこ草という植物でも同じような効果があります。
 またたびやキャットニップを加工した猫用おもちゃもあります。



●ハコベ

 ヒヨコ草の愛称で親しまれ、日本中のあちこちで見ることができます。
 葉は小さく茎も柔らかいので、猫さんのサラダに最適です。春の七草の一つですね。



●セージ

 ソーセージのにおいがするハーブです。薬効がたくさんあります。
 寒さにも強く、よく増えるので育てて与えると喜びます。



●タイム

 地中海沿岸を原産地とするハーブです。
 好んで食べる猫さんがいます。薬効にすぐれたハーブです。  (セージ、タイム 参考商品)



※ 猫に与えてはいけない植物は「危険な植物」に記載。
 左のカテゴリーメニューからどうぞ。
(左にご案内が表示されていない人はこちらから)








こちらは注意が必要、もしくは猫さんには与えてはいけない食品です。
猫様同居人さんは注意が必要です。



【猫に与えてはいけない食べ物、注意が必要な食べ物】

猫が「喜んで食べる物」と猫の「体に良い食べ物」は違います。
喜ぶからと言って与えるのは危険な食品もあります。
動物は体に悪いものは食べないなんて云う迷信は忘れましょう。


●チョコレート、ココア

 チョコやココアを与えると、最悪の場合は急性心不全を起こしてしまいます。
 猫が板チョコ一枚で
に至る危険性があります。
 成分が心臓と中枢神経を刺激し、中毒症状が起こることがあります。
 テオブロミンという酵素を分解できず中毒になります。
 症状は、下痢、嘔吐、興奮、痙攣、呼吸困難など。

 絶対に与えてはいけません


●ケーキ

 猫がケーキを好むのは、生クリームに含まれる脂肪分のため。
 ケーキやチョコは糖分が多くカルシウムやビタミンB1を消費し、
 肥満の原因になり、内臓障害にも繋がります。



●ぶどう、レーズン(干しぶどう)

 食べ過ぎると、急性腎不全、最悪の場合は猫をに至らせてしまいます。
 症状は、摂取後2〜3時間後の嘔吐、下痢、食欲不振、腹痛、
 3〜5日後に現れる腎不全など。
絶対に与えないで下さい。
 生ぶどうは体重1Kgに対して20g、干しぶどうは3gで中毒になります。
 (猫の体重5Kgの場合、ぶどう100g、レーズンならたった15gで危険)



●アボカド

 果実、種、葉、樹皮などに含まれるペルシンという物質が原因で、
 人間以外の動物に中毒反応を起こす場合があります。
 猫が食した場合、毒性を示すこともあり、最悪、
に至ります。
 鳥、小動物は少量でも痙攣、呼吸困難など中毒症状を起こし非常に危険。
 (アボカド入りキャットフードやおやつは、企業の報告によると
 健康被害の症例はないとのことだが、ASPCAによると種類、加工、分量が不明なので、
 善し悪しの判断は出来かねるとのこと)



●ネギ類(長ネギ、玉ネギなど)、ニンニク

 最悪の場合はに至らせます。
 血液中の赤血球を破壊する成分が含まれています。
 症状は、急性の貧血や血尿のネギ中毒です。
 中毒をおこし黄疸が出ると輸血が必要になります。
 摂取が少量でも、長い間食べ続けると貧血をおこすようになります。
 注意しなければならないのが、加熱しても成分は破壊されないというところです。
 ネギ自体を与えなくても、ネギと
一緒に料理したものもだめです。
 ネギが入っているスープ・味噌汁・シチューなどの汁や具、にくじゃがの肉、
 ハンバーグなども
絶対に与えてはいけません
 オニオンパウダーなどの加工食品も、猫の食事に使用してはいけません。



●じゃがいも、なす(ナス属ナス科の植物)

 未熟果実に含まれるソラニンが追嘔吐や下痢を引き起こします。
 じゃがいもの芽の根本にもあります。注意が必要です。



●人間が灰汁抜きをして食べる野菜

 ほうれん草やゴボウなど。危険ですから注意して下さい。


●果物の種

 桃、サクランボ、あんずの種の中にある成分が、
 消化管の中で加水分解されると青酸を遊離します。最悪、
に至ります。


●たまご

 生卵の白身に含まれる成分が、ビタミンバランスを崩すことがあります。
 加熱によって変性するので、必ず加熱調理をしてから与えて下さい。
 白身は消化しにくいので、半熟にすると良いでしょう(与えない方が無難)。
 卵黄は消化が良く高脂肪。猫様にとって優れものの食品です。



●のり(海苔)
 マグネシウム豊富です。尿石症の原因になる場合があります。


●魚の赤身

 魚の赤身は、多く摂りすぎると体内で有毒な脂肪として残り、
 イエローファット症候群の原因になります。
与え過ぎないこと。
 与える場合は、必ず酸化していない新鮮なものを煮てから与えて下さい。
 ・マグロの赤身、カツオ …茹でて冷したものを、少量なら大丈夫。
 ・塩漬けの魚 …与える場合は、良く塩抜きしてから与えること。

 生魚を食べると歩行失調になる場合があります。



●イワシ、サンマ

 猫には不向きな不飽和脂肪酸を多く含むので、なるべく与えないこと。
 与える場合は、必ず煮てから与えて下さい。
煮汁は絶対与えない


●イカ・スルメ

 生のイカは、急性のビタミンB1欠乏症を起こします。歩行困難になる場合があります。
 スルメも食べ過ぎると消化不良を起こします。症状は、嘔吐など。



●タコ、エビ

 なるべく与えない。与える時は良く加熱して少量を。
 大量に食べたり、生のまま食べると下痢をおこすことがあります。
 病気や怪我をしている時は、治りを悪くするので与えないこと。
 イカやタコは食べ過ぎると、てんかん様発作を起こす場合があり危険です。



●貝(あわび、サザエなど)

 貝類の内臓には(未消化の海草が作り出す)毒素が残っている場合があります。
 運悪くそれを猫が食べて、陽に当たると皮膚炎を起こします。
 皮膚の弱い所(耳など)が炎症にかかると、黒くなって最悪の場合取れてしまいます。

 与えないで下さい。
 その他にも、貝類は猫の苦手とする銅タンパク質でできています。
 貝類、イカ、タコは消化も悪いので、なるべく避けた方が良いでしょう。



●骨(鶏の骨など)

 骨はギザギザに砕け鋭く裂けるため、とても危険です。
 特に鶏骨は噛み砕くと、鋭利な刃物のようになるので、絶対に与えないで下さい。
 内臓や咽喉、消化器官などに刺さったり傷つける恐れがあります。
 これが原因で
死亡する事もあります。
 魚の小骨も取ってあげないと、喉や胃に刺さったら取れません。



●レバー

 与え過ぎるとビタミンA過剰症となり、骨の変形などを起こすことがあります。
 少量ならば、ビタミンABが豊富な良い食材です。



●豚肉

 生の豚肉はトキソプラズマに汚染されている危険性があります。
 猫の体内から、人間への感染源となる恐れもあります。

 必ず加熱してから与えて下さい。


●肉・魚の加工品

 ソーセージなどの加工食品は塩分が多く含まれているので、なるべく 食べさせないように。


●生もの、マンゴ、ヤギ汁

 傷をしている時など、治りを悪くするので与えないこと。


●ドッグフード

 見た目は似ているけれど、成分はぜんぜん違います(猫は約5倍の蛋白質が必要)。
 一番の大きな違いは、キャットフードにはタウリンが入ってます。
 猫はタウリンを体内で生成できないからです。
 猫にドッグフードを与え続けると栄養失調になります。視力が弱ったり、
 長期間の摂取により
失明することもあります。猫犬多頭飼いの方は注意が必要です。


●ごはん(お米)

 人間並みに主食として与えるには不適。与える時は少量。


●人間用に味つけした料理

 猫さんに御飯を作ってあげる場合、人間の食事のように味付けはしないこと。

・塩分
 猫の必要塩分は人間の1/3程度です。
 人間にあった味付けをした食事を食べ続けると摂りすぎた塩分により、
 腎臓障害を起こします。猫さんのお食事に塩、しょうゆは使わないこと。

・糖分
 人間ほど必要ではありません。肥満から病気を引き起こす原因となります。

・香辛料(わさび、こしょう、唐辛子など)
 猫さんには不要です。感覚を麻痺させ身体に負担をかけます。
 胃炎など内臓障害を起こすこともあります。







■ 猫の一日の摂取カロリーの目安 ■

猫が一日に必要なカロリーです。猫さん固体によって本当の必要量は違います。
下表はあくまでも目安です。参考程度になさって下さい。

●下図は「完全室内飼い」の場合のカロリーです。
外猫さんは下図よりもカロリーが高くなります。
●一日当たりの総合カロリーで、一食あたりではありません。
カロリー計算をする場合は、朝晩のごはんやおやつも含めて下さい。
●表の(カッコ)内の数字は、ダイエットをする場合の目安です。
●同じ年齢でも、妊娠期、授乳期(子猫の数、成長経過週)で違います。
ママ猫さんは摂取カロリーは高く、下の表には当あてはまりません。


体重 成猫(1〜8歳) 老猫(8歳以上)
3.5 245 (196) 210 (168)
4 280 (224) 240 (192)
4.5 315 (252) 270 (216)
5 350 (280) 300 (240)
5.5 385 (308) 330 (264)
6 420 (336) 360 (288)
6.5 455 (364) 390 (312)
7 490 (392) 420 (336)
7.5 525 (420) 450 (360)

※単位……体重(Kg)、 カロリー(Kcal)






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一切の責任を負いかねますのでご容赦ください。




上記内容は館主が文献などで個人的にお勉強した一部です。
お勉強に使用した御本の中には外国のものもあり、
内容が日本の環境では異なる場合があるかもしれません。
館主は専門家ではありません。
したがって内容は絶対ではなく、あくまでも参考程度になさって下さい。
猫様同居人さんは、猫さんが健康に長生きできるように、
ふだんのお食事にも気をつけてあげて下さいね。



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